シーサイド田原光崎 ※個人向け 最終分譲1宅地  物件詳細

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宅地番号 宅地面積 宅地価格
(万円)
m2
2-2-9 205.35 62.11 865

注意事項

  1. 坪換算はm2×0.3025で算出し、小数点第3位以下を切り捨てています。
  2. 購入後の宅地の草刈り等の維持管理は、申し込みされたお客様の負担で行っていただきます。
  3. 宅地は、現状での引渡しとなります。
  4. 建物の基礎構造は、建物の種類・規模・構造及び地盤の強度に応じて決めなければなりませんので、建物の設計には地盤調査が必要です。
    建物の基礎を一般的な布基礎・ベタ基礎とした場合でも、その他に地盤改良工事を必要とする場合があります。
    建物の基礎構造については、建築業者と良く相談して、建物に相応しい基礎構造を決めて下さい。
    なお、建築設計のための地盤調査費用及びその結果による地盤改良工事の費用は、お客様の負担になります。

譲渡の条件

  1. 宅地の用途の限定
    宅地を自ら又は親族が居住するための住宅(兼用住宅含む)の敷地以外の用途に使用することはできません。
  2. 宅地の建築義務
    宅地の所有権を取得した日から10年以内に建築しなければなりません。なお、この団地は「シーサイド田原光崎地区計画」により基準がありますので遵守してください。また、建築するときは、事前に「建築届」に設計図書等関係書類を添付して公社に届出していただきます。

シーサイド田原光崎地区計画概要

  • 建ぺい率/60%
  • 容積率/100%
  • 建築物の用途/一戸建専用住宅等
  • 建築物の高さ/10m以下、軒高7m以下
  • 最低敷地面積/180m2
  • その他/建築物の外壁または、これらにかわる柱の面から敷地境界線までの距離は1m以上。道路に面する垣または柵は、生け垣、フェンス、鉄柵等とする。ブロック塀等の高さは敷地地盤面から0.5m以下、ただし片袖幅2.4mまでの門柱はこの限りではない。
    ※この地区は、「シーサイド田原光崎地区計画」の区域内における建築物等の制限に関する条例により土地利用や工作物を建築する場合は、良好な住環境確保のために制約を受けることがありますのでご承知おきください。

設計基準及び設計に関する注意事項

  1. 建物について
    1. 建築基準法、「シーサイド田原光崎地区計画」等関係法規、条例等に適合するものに限ります。
      1. 用途地域 … 市街化区域(第一種低層住居専用地域)
      2. 建ぺい率/容積率 … 60%/100%
      3. 建物の地盤面からの高さは10m以下、軒高は7m以下
      4. 建物用途 … 一戸建専用住宅及び「シーサイド田原光崎地区計画」に定める兼用住宅
    2. 宅地の地盤高の変更はできません。
    3. 建物の外壁または、これに代わる柱の面の敷地境界線からの距離は1m以上とします。
  2. 外構について
    1. 「シーサイド田原光崎地区計画」に適合するものに限ります。
    2. 敷地境界部のよう壁、フェンス等は、既設部分を除き申し込みされた方の負担となります。
      注)現況の宅地状況及びよう壁等をよくご覧になってお申し込みください。
  3. その他
    1. 電柱および支線、最終汚水桝、水道メーターボックス、道路標識、ゴミ置場等の位置の変更はできません。
    2. テレビ電波受信は、豊橋ネットワーク(株)「ティーズ」を利用することができます。テレビ引込工事等の費用についてはお客様負担となります。
    3. 水道負担金(223,560円・口径20mm)はお客様負担となります。
    4. ガスの供給は、集中プロパンガス方式です。
    5. シーサイド田原光崎の一部のエリアは、海岸保全区域ですので、建物規制があります。

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