あなたのご家族の年収状況等について入力してください。

申込家族数  人

所得の種類 年間総収入
(事業者の方は年間総所得金額)
個別の特別控除
寡婦・寡夫

 円

 円

 円

 円

障害者 特別障害者 (別居の)扶養親族 特定扶養親族 老人扶養親族
 人

 人

 人

 人

 人

高齢者(60歳以上の世帯または単身者)のお申込みについて
心身障害者世帯原子爆弾被爆者世帯高齢者世帯
引揚者ハンセン病療養所入所者等世帯子育て世帯の方
リンクをクリックすると、
ここに各控除対象の条件が表示されます。
【寡婦控除】
  • 夫と死別し又は離婚したのち婚姻していないか、夫の生死が不明の方で扶養親族のある方。
  • 夫と死別したのち婚姻していないか、夫の生死が不明の方で合計所得金額が500万円以下の方。
  • 婚姻によらないで母になった女子であって現に婚姻していない方で扶養親族のある方。
【寡夫控除】
  • 妻と死別し又は離婚したのち婚姻していないか、妻の生死が不明の方で子供を扶養し合計所得金額が500万円以下の方。
  • 婚姻によらないで父になった男子であって現に婚姻していない方で子供を扶養し合計所得金額が500万円以下の方。

ページトップへ

【障害者控除】

申込者又は一般控除対象者の中で心身障害者であり、手帳等を交付されている方。

身体障害者手帳 3〜6級
精神障害者保健福祉手帳 2・3級
愛護手帳 3・4度
療育手帳 B・C
戦傷病者手帳 特4項症〜第4目症

ページトップへ

【特別障害者控除】

申込者又は一般控除対象者の中で重度の心身障害者であり、手帳等を交付されている方。

身体障害者手帳 1・2級
精神障害者保健福祉手帳 1級
愛護手帳 1・2度
療育手帳 A
戦傷病者手帳 特別項症〜第3項症
被爆者健康手帳所持者のうち、厚生大臣の認定患者

ページトップへ

【扶養親族控除】

申込家族には入っていないが、所得税法上の扶養親族控除の対象として認められている方。(仕送りをしているだけでは扶養親族にならない場合があります。)

ページトップへ

【特定扶養親族控除】

一般控除対象者の中で年令16歳以上22歳以下の方で、収入のある方の扶養親族と認められている方。

ページトップへ

【老人扶養親族控除】

一般控除対象者の中で年令70歳以上の方で、収入のある方の扶養親族と認められている方。

ページトップへ

【心身障害者世帯】

家族の中(同居家族)に中度(B・3度)以上の知的障害、中度(2度)以上の精神障害、4級以上の身体障害のある方、又は恩給法別表第1号表の2の特別項症から第6項症まで、又は同法別表第1号表の3第1款症の障害がある戦傷病者のいる世帯。

ページトップへ

【原子爆弾被爆者世帯】

家族の中(同居家族)に原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律第11条第1項の規定による厚生労働大臣の認定を受けている方のいる世帯。

ページトップへ

【高齢者世帯】

申込日現在60歳以上の方であり、かつ同居者のいずれもが60歳以上又は18歳未満の方である場合。(平成18年4月1日現在50歳以上に達している場合は、60歳以上を50歳以上とする。)

ページトップへ

【引揚者の方】

海外からの引揚者で本邦に引き揚げた日から起算して5年を経過していない方。(引揚証明書の交付を受けている方)

ページトップへ

【ハンセン病療養所入所者等世帯】

家族の中(同居家族)に平成8年3月31日までに国立ハンセン病療養所又は私立ハンセン病療養所に入所していた方のいる世帯。

ページトップへ

【子育て世帯】

小学校就学の始期に達するまでの子と同居しようとする世帯。

ページトップへ

【高齢者の方の申込資格】

1.入居者が高齢者(60歳以上)であること。
2.入居者が単身であるか、同居者が配偶者(内縁関係にある方、婚約者を含む。年齢制限はなし。)若しくは高齢者(親族に限る。)であること。

ページトップへ